今更だけど、「障害は個性ではありません。」から始まるN2N感想文普通に嫌じゃない…大丈夫?と思ったが、公開した今は本当に今更だ。強いて言うなら冒頭に、「家庭を出た人の視点で書いています」とつけていたらよかったかな。ドクター・ファインが二週間で投薬変えてたのは悪いですよとかも思うけど…(それこそ脳がしんどい)
個性じゃなかったら特性かっていうともうわけがわからなくない、定義からやりましょうよ…
長期休暇の余波が抜けず、もっというと普段と生活リズムが異なるからもうぐちゃぐちゃで脳がしんどいまま三連休に突入し、寝る時間起きる時間の固定に加えて仕事と同じくらい時間がかかるタスクを用意しときたいな、と思った。この程度のことでも脳はやられる。休みは嬉しい、生活リズムが崩れるのは良くない。寒いとしんどい。3月になったら夏の通勤服のポロシャツを用意したい。サンバリアも追加したい。荷物を減らしたい。タスクは色々ある。脳の調子が悪く感じるとき血流が悪いから、バラクラバを被る。洗い替えでいくつかバラクラバあってもいいかも。
春はプレッピースタイルが流行るみたいだからそういうの着れたらいいな。今着るものを固定化していて靴下もほぼ全部同じので揃えてる・休日だけそうじゃないのをはいているから、おしゃれが遠くなった感じ。ままならないな、正解でも気持ちが正解じゃないやつ。楽しい服を着たいからその気持ちはどこかでうっすら持っておく。
しんどいなりに買い出しに行かないといけないので食材を買い出しに行って、ついでにニトリで鍋やら買い替えのものを買ったら楽しかった。リュウジもだしクラシルでレシピを出しているプロの料理人の人たちも、ニトリやAmazonで買えるような手の届きやすいものを使っている。さすがに自炊は慣れてきたし作る量も加減できるようになったから、キッチンガジェットを揃えていくのが楽しい。いつ急に繁忙期になるわからないから、簡単な自炊で暮らしの部分を守っていきたい。
IH対応のスキレットやホーロー鍋も買えたのでよかった。今後ホーローのものを揃えていくと暮らしてる感じが出ていいな。
上司と面談しつつ思いのほかちゃんと自分のこと見てくれてるかもな、と思えることがあったので、もっと周りを信用してみてもいいかもしれない。信用からの信頼。受け手の信頼がないと、引くのも押すのも過剰になる。そして信頼の有無は自分が安心・安全な場にいているかどうか。5年経ってやっと少し土台ができてきた程度の安心・安全だけど、自分で作るから値打ちがあるのよね、きっと。
勢いで購入したホーロー鍋はそれなりに大きくそれなりに重たい。どこに収納しようかな…一人暮らしでも一口コンロでもずっと料理したいので頑張っている。ポトフとキャベツ鶏むね煮込みを交互に作るだけでも発見はある。自分の心を痩せさせないようにしたい。暮らす環境に思うよりずっとこだわりがあるみたい。なんでもそうか。
12/30にいけた正月の花がまだ元気で、どれくらいもつのか観察している。グリーンと菊が多いと長持ちしがち。菊は優秀だね。大きいのもあるし…
花をいけて、お茶を飲んで、簡単な煮込み料理を続ける生活がしたい。あんまり頑張れなくても一人で暮らせる年収があって、かつ年収は会社の状況に左右されることが分かって、個人でやれることと状況の変数…みたいなことがある。資格取得とか流行っておいたほうがいいが。「そんなに頑張らなくても」は今だと分かる、スポイルの言葉の時もあるけど、悲しみや傷つきから少し逸れるための言葉かも。
自分を信用して読む、相手を信頼して書く。適切にできるといいな。
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